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コメント大歓迎です!大切な宝物です。でもここんところの時間的な事情で、返信はできない無精者をどうぞお許しください・・・。

カテゴリ:趣味( 26 )

のーべる賞
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wikipediaより


今週はノーベル賞ウィークだったので毎日すごく楽しかったのですが、いよいよ化学賞が発表
されて、あー、終わっちゃったーとがっかり中のコギコギです。いやもちろん、私ごときがノーベル
賞をもらわれる研究を理解できるわけがないのですが、「こんな分野があるんだ!」という実に
プリミティブなレベルで賞の発表すぐに書いてくださる科学系ブログをわくわくして読んでいました。

上の写真は化学賞ダニエル・シェヒトマン博士のquasicrystal(準結晶)。美しい。
物質には、規則正しく並んだ結晶と、規則正しくないアモルファスの2種類しかないと言われていた
ところに、その真ん中の「完全に規則正しくはないけど、大きく見ると規則的」という準結晶を発見
された方なのだそうです。最初は「そんなばかな!」と相手にされなかったり不遇だったけれど、
徐々に他の方の発見などにサポートされて認められてきたのだそう。まだまだなぜその状態で
安定するのかとか、どういう応用方法があるのかとか色々未知な世界らしいです。
詳しくは化学者のつぶやきさんや、未来館のひとさんをご覧ください。すごくわかりやすいです。

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NASAより


物理学賞は宇宙は膨張している!でした。
アインシュタインが、宇宙が静止していることをサポートするために導入した宇宙項が、今度は膨張
していることをサポートするために使われることになったとか、おもしろいお話が満載。未来館のひと
さんでとてもわかりやすくおもしろく解説してあります。 
宇宙のことを考えるとわからないことだらけで頭がぐるぐるします。膨張してるってことは宇宙の外に
も何かあるってこと?何もないってどういうこと?時間ってなに? ぐるぐる、ぐるぐる。
ただ、「膨張」って言葉を聞くと、どうしても自分の体を連想せざるをえない。
今ここで、確実に加速しつつ膨張してる宇宙を目の当たりにしているよ。とほほほ。


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Mystery rays from outer spaceさんより Dendoric Cell


時系列が逆になっちゃいましたが、最初に発表された生理学賞は免疫部門での受賞でした。
3人の受賞者のうち、一人が9月末に亡くなっていたということもニュースになりましたが、ダラスで
はその中のBruce A. Beutler博士が、UT Southwestern Medical Centerに所属する研究
者だということで大変盛り上がっていました。今回受賞された研究はもう一つ籍を置かれている
The Scripps Research Institute でされていたらしく、受賞者の発表の際もそちらの所属で
発表されていたので、世間的にはあまり知られなかったのかも。11月からはフルタイムでダラスに
勤務されるとかニュースでやっていました。 この受賞内容もこちらでわかりやすい説明を読めます。

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なでなでされておだやかな顔のラッキーさん

昨日、AppleのSteve Jobsが亡くなったというニュースがあり、かなりショックでした。
私はマック信者ではないけれど、Appleはおもしろい会社だと思っていたし、あの独特な性格の
Jobsさんにはとても興味を持っていました。世の中にはいろーんな人がいて、その多様性で
保たれてるバランスみたいなのがある気がする。 Jobsさんは確実に世の中のバランスの
役割の一部だったように思う。 
心よりご冥福をお祈りいたします。

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by cogicogilucky | 2011-10-07 02:46 | 趣味

辛口コギコギ
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見ました。 Eat Pray Love。 
映画館にはってあるポスターはこの上のやつじゃなくて

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これ↑だったんで、「なんかよさげー」と思ったのでした。 他の映画を見たときに見たプレビューで
この映画のもあったけど、そのプレビューでは何の映画だかよくわかんなかったし、果たして
この映画はいい方に転ぶのか悪いほうに転ぶのか、ちょっとどきどきでした。

で、結局・・・

あんじゃーー、こりゃーーー!!!!ヾ(*`Д´*)ノ"ウギャー!!!


主人公にまったく共感できない。
共感できなくても、まったく違う人生を興味深く見せてくれるのならいいけど、そうじゃーない。
主人公がとにかく、私のイライラボタンを押しまくるのです。 こめかみに米マークがめきめき
増えていって、眉間にしわがどんどん増えていって、とうとう後半部分でぶっちーーん!!
と切れまくり、毛細血管から血が拭き出しまくり。  私の血を返せ。


こういう人が世の中にいて、生活してるっていうのはいいんです。私だってたいした人間じゃ
ないし、人のこと言えませんもん。 でも、わざわざ大枚はたいて映画にして、人に見せる
人生かい?  NY、ローマ、カルカッタ、バリ、4箇所ロケで相当お金かかってると思うけど、
これって作成者がジュリア・ロバーツ接待するがために作ったみたいな映画でしたよ。
どこの外国も、めちゃくちゃステレオタイプで旅行映画としても中途半端。 お話に漂う偽善臭で
自己啓発映画としても中途半端。 主人公が悩んでるフリしてるけど、そのフリも中途半端。
実際のキャラクターのせいなのか、ジュリア・ロバーツの演技力のせいなのか、監督・脚本の
せいなのか、わかんないけど、とにかく最悪のものが最悪の組み合わせでできてしまったん
じゃないかと思う。 

公開されたばっかりだったので、映画館の一番いい劇場で、すごく広いしお客さんも時間帯に
してはいっぱいでした。 年齢層は高め。 カップルよりは女同士の仲間で来てる人が多かった
ですね。 途中すすり泣きがいくつか聞こえてきたときは、「はぁ~~~???」ってその人
探し出して、色々と聞いてみたい気持ちになりました。 もしかして、他の人はおもしろいのかな?
って若干の不安があったけど、IMBbでレビュー読んでほっと安心。 さんざんコキおろられて
おります。 そうだよねー、ひどいよねー。


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似たようなコンセプトの映画でUnder the Tuscan Sunっていうのがあります。
ダイアン・レーンの、いかにもミドル女性向きの単純な映画なんだけれど、そっちのほうが全然
いい。 初めてUnder the...を見たときは、「うーん、いかにもだなぁ・・・」と思ったけど、
いかにもな映画がちゃんといかにもに作られてるから、それなりに楽しめるんです。
彼女がなんで離婚したんだ?と聞かれたときのセリフで

「・・・。 さぁ・・・。 なぜだかわからないし、自分が何をしたのか、何が悪かったのかも
わからないんだけれど・・・、ただ彼がいつの間にか私を愛するのをやめてしまっていたのよ。
ただ、それだけ。」


このセリフはいまだにふとしたときに思い出します。 このセリフがあったから、私はこの
映画を好きなのかもな。 くらいなインパクトがありました。
この映画はイタリアの風景もきれいだし、言葉がわからない中がんばって生活を始めようと
する様子も『南仏プロバンスの生活』に通じる軽いリアリティとユーモアがあっていいです。
そうそう、軽さ。 軽さがいいんですね、きっと。


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前にも話しに出したんだけど、↑これはやっぱりおもしろいです。
この監督さんが作った映画で、「Sunshine Cleaning」というのを先日借りて見たんだけど
それもおもしろかった。 Little Miss Sunshineにはかなわないけど。
この監督さんは、ちょっと生きるのがヘタな人たちを描くのが好きなのだなぁと思いました。
悪い人たちじゃないんだけど、ちょっぴり生き方がヘタな人たち。
何が悪いってわけじゃないんだけど、何かを選択しなくちゃいけないときに、なぜか悪いほうを
選択してしまったり、偶然悪いほうに行ってしまう人たち。 だめだめな人たちだけど愛おしくて
たくましくて、境遇がぜんぜん違うけどどこかに共感できるような気がしたり、励ましたい気持ち
になったり、励まされてる気持ちになったり、とても不思議な感じになるんです。
この監督さんの撮る映画の舞台がアルバカーキーだっていうのもいい(´∀`)
仲良しのそらさんが住む町。 その街自体も不思議に非日常な感じがしたから、舞台にぴったり
だなぁと思います。



悪口だけ書くと口が苦くなるので、好きな映画のことも書いてみました。
失礼しましたー。

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by cogicogilucky | 2010-08-29 04:41 | 趣味

熱い視線
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自宅警備隊長ラッキーさんが何かに気づいた模様。
首のうしろのところの毛をちょっと逆立てて、特別警戒モードに入りました。



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レーダー耳をぴん!と直立。 どんな音も気配も聞き落とさないぞ!という気迫に
満ちています!















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でも、ちょっとなでられるとこんな~(´∀`)
警備隊長から癒し係りへ、すばやい変身をとげました。




********最近はまってるもの***********

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くるねこ。 
ブログで作者くるねこ大和さんとその猫たちの様子がマンガでつづられています。
言葉はとても少なく、空気感で伝えられるその世界に一気にはまりました。
人によっては 「で?」 って思うかもしれないけれど、わかる人にはわかる、そんなマンガ。
テレビでショートアニメもやってるらしくて、もう2シーズン目に入ってる模様。アニメもマンガ
の雰囲気を崩してなくて、とてもいいです。5分っていうのがまたよい。
同じ作家さんが別のブログで連載してる殿様とトラもすごくいい。世の中がああいう世界だったら
なぁ、としみじみ思います。


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少し前は実はけいおん!にはまっていました。
これって、オタさん御用達アニメらしいですけど、私にとっては女子高時代を懐かしく思い出せる
ほっこりするアニメだったな。 おいしいものと、友達と、自分の好きなものと、宿題と試験。
男の子とは無縁で、きれいなものだけ見ていられたあの時。 けいおん!の子たちもそんな感じ
で、見てるとちょっとそのころに戻ったような気がしました。 
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by cogicogilucky | 2010-08-17 11:58 | 趣味

たまにはオサレ♪
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Urban Outfittersというちょっと日本の洋服屋さんっぽい、イマドキーな服を売ってるお店が
ありまして、私はとても好きなのです。値段もそんなに高くないし。GAPくらいかな?
おもしろ小物なんかも置いてて、それの中には日本ものもよく見かけます。寿司の形のケシゴム
とか、NHKキャラのドーモくんとかね。

夏もいよいよ終盤ってことで、夏物最終バーゲンをやってました。
きらりーん★(`・ω・´) これは、チェックしておかねばですよ。
女子はTシャツ・Gパン以外の服も持っていなくっちゃ、例えば、いざ素敵なだれかに映画なんか
に誘われた時に、その場になって 

「着て行く服がない・・・(°◇°;)」


てなことになったらいけません。 
それにラッキーさん、確かに3枚一気買いだけど、3枚で1枚分の値段くらいなんですよ。ふっふふ。
かーちゃんにぬかりはなくてよ。



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・・・・・てなわけで、ちょっくら映画を見てきますよ。



PS・・・ みなさまコメントありがとうございまーす。少し前に書いてくださったはじめてさんも
あらたなはじめてさんも、お久しぶりな方も、いつもくださるかたも、レスを返さない非常に
失礼な態度をとっている不届きものの私をどうぞこれからもよろしくお願いしますです。
レスを書いていると、反応したいことがいっぱいありすぎてのりにのっちゃって、それだけで
時間がすぎて、記事を書くに至らなくなってしまう・・・ということに気づいたので、思い切って
レスを失礼させていただいております。 すみません。
たまに、レスみたいなことを横の枠のツイッターに書こうかな?と今考えています。(´∀`)
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by cogicogilucky | 2010-08-15 13:36 | 趣味

Julie&Julia --Spoiler Alert!--
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先週金曜日8月7日に公開になったJulie & Julia、観て来ました。 
朝一で見るとなんと5ドル。映画館まで車で5分。5-5だからGo Go!なのだ(゚∀゚)アヒャ
日本公開はまだ未定らしいですが、もしかしたら今年末か来年初めか?というウワサ。
なので少々ネタバレになりますので、気をつけてくださいね。



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↑ニースに行ったときに食べた「うずらのロースト」。
下に敷かれたグリーンピースのスープ煮(と思われる)がまたおいしくて、その二つのコンビネーションがまた絶妙で、失神しそうになった一品。


“It’s about love, it’s about marriage, it’s about changing your life,”
愛と、結婚と、人生の転機について作った映画です。


と脚本・監督のNora Ephronが言うように、まさにそのままでした。
簡単なあらすじは・・・ 

NYで小説家を目指してたけど挫折して派遣社員として、小さなオフィスの一角で働くJulie。
毎日苦情の電話に対応して、成功してる友達とのランチも肩身が狭く、30歳に誕生日も近づいて
くる。 家に帰ってきて憂さ晴らしにいつもする料理に夫と舌鼓を打ってるときに一念発起。
Julia Childの分厚い電話帳のようなレシピ本をすべて作ってやる!
夫の手助けでBlogを開設し、カウントダウン方式でその経過を報告することに。
フルタイムの仕事と、新しいチャレンジ。 
そこに彼女は何かを見つけることができるのか?


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ラムの煮込み



一方同時進行で、そのレシピ本を書いたアメリカの料理界・文化界のレジェンド的存在となって
いるJulia Chilidの、そのフランス料理を紹介することになるいきさつと彼女の夫ポールとの
生活が繰り広げられます。舞台はWWⅡ直後のパリとアメリカ。
外交部職員の妻Juliaは食べることが大好き。その彼女がフランスに来たものだから、彼女は
フランス料理の虜になり、ゆで卵も作れなかった彼女がアメリカ人女性最初のCordon Bleu
修了者に!

2002年のNYと、1940-1950年代のパリとアメリカで、二人の女性とふたつの夫婦の様子
が微妙にシンクロしていきます。


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街角に何気なくあるケーキ屋さん。ユーロ高だったので我慢。
だって、食べなくたって絶対おいしいってわかってるもん。



“What unites these two stories is passion,” says producer Laurence Mark. “Julie Powell and Julia Child both discovered a passion – in each case, a passion for food – that got them through tough or uncertain times.
The movie is also about marriage – how it’s a delicate balancing act. Julie and Julia have both somehow figured this out, and no matter the ups and downs, they’re crazy about their spouses and their spouses are crazy about them.”

『この二つの話を結び付けてるものは ”情熱” です。』 とプロデューサーのローレンス・マーク。 『JulieとJuliaはどちらも情熱を傾ける何かを見つけた。それが二人の場合は食だった。そして、どちらもそれが彼女らの不安定な時期を支えてくれることになったのです。
また、結婚というテーマでもこの二人は結びつきました。彼女らは、結婚というなかなか難しい事柄を彼女らなりの方法で微妙なバランスをとりつつ、いかなるときにも配偶者に恋をし続ける。そして彼女らの夫も彼女らに夢中でい続けるのです。』



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ミートソースとロッティ。
しっかり煮込まれたミートソースがうまいのなんの。



この映画、先週末のボックスオフィスではGI JOEに次いで2番目だったらしい。
日曜日の朝一番に行ったせいなのか、それともそういう層がターゲットなのか、見事にまわりは
人生経験豊富そうな女性たちやご夫婦ばかりでした。映画の中でほんのちょっとクスリ・・・とする
かわいらしい場面があると、みんなが 「おほほほ・・・」 「ふふふふふ・・・」と、そのままに素直に
笑っていて、

いや、そこで素直に笑えるあなたがたのほうがかわいいらしいですヾ(℃゜)

と突込みたくなりましたよ。

感想としては、あっさり楽しかった という感じです。
Nora Ephronですから。 まさにそんな感じです。 Sleepless In Seatle とかYou've got
a mailとか、When Harry Met Sallyとか、女性にとっては 「はぁ~~ん・・・」となるお話です
よね。 こういう系はなにも考ええず、その場で心温かくしてすっきり観て楽しむ。
大人のディズニーって感じかなー。
つまり、実世界にこれを求めちゃいけないですぜってことですよ。


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チョコバナナクレープ。
皿いっぱいに広がってきたのでびっくらした思い出。


ここで描かれてる夫婦関係ってファンタジーだと思うんですよね。
いいところどりでほわーんとさせるお話を楽しませてもらってるもの。
でも昔の自分って、こういうのを観ると相手にもそういう理想みたいなものを求めたくなったり
して悲しくなったりしたもんでした。 
最近は大人になったので、なにかは相手に求めるものなんじゃなくて、自分の問題だって
思うようになりましたよ。
自分がどうありたいか、自分がどうしたいか。いつでも主体は自分。
自分の中の自分を、いつも好きでいられるように考えて、行動して、そしていつだって自分が
自分の味方でいること。


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クレームブリュレ


さて、アップしてきた写真は、もうずーっと前に行ったニースで撮ったものです。
とにかく何もかもがおいしかった! 思い出しつつアレンジして料理したりもしています。
料理といえば、最近クッキングのサイトもリニューアルしました。名前も変わっています。
よろしかったら覗いてくださいね。




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散歩グッズを前に興奮するラッキー

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by cogicogilucky | 2009-08-11 07:44 | 趣味

カオリニムチュウ
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出ました! Perfumeの第3弾アルバム ⊿ (トライアングル)!!!
Perfume大好きなんですー。 そしてこのニューアルバムも、またすごくよくて嬉しい~。

昔から、私はユーロビートが好きで、・・・って、こう書くとすっごい音楽聴く人みたいですが、
ぜんぜんそういうことではなくて、そんな私でもユーロが聴こえてくると、「あ、好き!」って
思ってたって感じなんですね。でもそれがなんなのかとかはよくわかってなかったんです。
最近になって、ちょこっと音楽を聴くようになって、ああ、あの好きだった音って、こういう
ジャンルかーってなんとなくわかるようになって、それがユーロビートだったり、テクノだったり、
Electronica だったりするんですね。 で、そこの枠にすーっぽりジャストミートだったのが
Perfume! しかもダンス見るの大好きなんです私。 そんな私をPerfumeの手抜きのない
ぴしゃっとしたダンスが虜にさせました。

まず、下のEDGE見てくださいよー。 これはNEW ALBUMに入っていて、で、初回限定版
のDVDにも入ってるやつです。 



だんだん好きになる 気になる 好きになる
だんだん好きになる 気になる 好きになる・・・

歌詞どおり、だんだん気になってくるでしょ???
この振り付けは大作だなーと思いました。 しかも、これ一曲ライブの途中でやったらすごい
消耗しそう・・・。 でも20歳だからまだ大丈夫か、Perfume。 

Perfumeについてはいろいろと言う方もいると思うんですけど、あのボコーダーで変換された
声も、音の一つとしてとても好きです。 楽曲を提供してる中田ヤスタカさんが言ってたけど

「意味とかそういうのとか・・・。ただ聞いていい気分とか楽しい気分になればいいなと思って
作ってます」

という言葉通り、Perfumeの曲は聴いててとても気分が軽くなるものばかり。
中田ヤスタカさんは 「ただ楽しい気分になれば」 と軽く言うけど、その「楽しい気分になる音」
を作るために、ものすごーーい神経とか時間が費やされてるのを感じます。「これいいな」って
思うことって、なんでも、何気なく行われていても,裏で手抜きがされてなくてすごい労力が
かけられているものだもの。 自分がやる料理とか編み物だって、ちょっとでも手抜きをしたら
あとですーぐわかっちゃう。その「ちょっとの手抜き」をしないことが、ものすごい労力と忍耐力
と情熱からなることだなと、思う。
Perfumeの曲もダンスも、その組み合わさったPerformance全部が手抜きのない情熱を
感じて、その姿勢も大好きなんです。

どの曲も好きなんだけど、この↓曲も好き。これはPerfumeにはセクシーな曲。



でね、↑のTake me, take meのところ、こういう↓振り付けでしょ?

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それを踏まえてー、下のレオちゃん動画をごらんくださいまし。



なんちゃって( ̄∇ ̄*)>テヘヘ♪

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by cogicogilucky | 2009-07-17 03:01 | 趣味

Beth Meyers on TV!
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あ、これはBethではありません。^^
上の写真はRegina Spektorという有名なロシア出身、USベースで活躍してるMusician。
彼女が新しいアルバムを出すので、今朝ABCのGood Morning Americaに生出演、
生演奏しました。 そう、一般的には

Regina Spektor on TV!

というタイトルなんでしょうが、でも私とかmomは違うのです。あくまで

Beth on TV!

なのです。
Bethは今朝、ReginaのバックでViolaを弾いてました。 あ、間違った。 BethのViolaの前
でReginaが歌っていた・・・って、もういいですね。身内びいきは。たは。^^;
とりあえず、その様子を下の動画でどうぞー。(音がよくないですが)




Bethは、私がぴちぴち20歳のころにホームステイした家族の長男Jasonくんの奥さん。
2人は双方NYをベースに活躍しているミュージシャンです。 


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JasonくんはSo Percussionというコンテンポラリーなバンドをやっています。
上の写真、右はしがJason。この写真、いかにもJasonっぽくて好きです。彼は打楽器全般と
(というかバンド自体が打楽器バンドなんだけど)、作曲をやります。 ちなみSOという名前は、
Jasonのお姉さんで、日本で今映像の仕事をしているJeniseがつけた『奏でる』という日本語
から来た 奏(SO) なのです。 おしゃれでしょ?? 彼らの音楽はこちらで聴けます。


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BethはJanusというバンドでViolaやハープをやっています。 
そして、QQQというブルーグラス/コンテンポラリーバンドでは、Jason,Bethともう一組の夫婦が
共演しています。 NPRに今年でた記事はこちら。 他にも彼らはNY TIMESやWashington
Postにも高く評価されていたりして、将来を期待されるミュージシャンなのです。イエイ!

Bethは5月に行われたRegina Spektorのヨーロッパ公演にも同行したそう。
すごいなぁ。 6月中に、いくつか他の番組にも出るそうなので、見なくちゃです。在米の方、
どうぞご覧になってくださいね。


Friday 6/26 David Letterman
Thursday 7/30 Conan O'Brien


今日のGMAやDavid LettermanはNYだけれど、Conan O'brienはLAなので大変そう。
大陸横断ですな。 がんばれ、Beth!

あ、思いっきり身内びいきでそればっかり書いちゃいましたが、もちろんRegina Spektorは
すごくいいですよ。 あくまでデイブ・スペクターとか無関係ですよ。

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ダラスエリア、いよいよ来てますよ。夏が。
だらだらダラスにも、同じような写真が載っかっててウケました。^^ やろうとしてたこと、
先にやられた~ん。 だらりさんとはよく行動がシンクロしておもしろいです。


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by cogicogilucky | 2009-06-24 01:58 | 趣味

タダ~

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古くからあったんだけれど、最近発見して気に入ってるレコード屋さん、Good Records
ダラスではことごとく大型CD屋がつぶれていて悲しい限り。そんな中、割と近所にセンス
よさげなレコード屋さんがあるのを発見して嬉しい限り。

ここでは月に数回、フリーのライブをやっていて、この日はちょっと好きそうな感じのグループ
ぽかったので、行ってみることにしたのでした。 タダだし。えへ。


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なんか催し物がある時によくあるタダグッズ。 この日はセブンイレブンとかで食べれるSlurpee
がタダで振舞わてました。Slurpee大好きだからちょー嬉しかったー。しかもすごい暑かったし。
日本ではアイシーっていうのかな? スマスマで中居くんがアイシー好きだからデザートを
作るときにいつもアイシーを作ってたというのを思い出しました。

Dallas Observerの記事によると、この日ライブする人たちのこのたびリリースするCD
タイトルが『Snow in June』 だからスノーコーンを振舞ったとか。なるほど。


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店内はこんな感じ。 
レトロでポップ。 この日は電源をもう切られていたけど、視聴できる機械もいっぱい置いて
あるのでいろんな聴いたことないアーティストのを聴けてとても楽しいのです。
1階がCDで2階がレコード盤を置いてあります。



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今月の予定表。
この日のライブは確かに 7PM って書いてあるんですけどねー。
私、7時前10分くらいに来たんですけど(うーん、日本人だなー!)、始まる気配ぜんぜんなく。
ちょうど前の日に友達と 

「こっちのライブは時間通りに始まることはない」

「えー?そうかなー」


という話をしてたんだけれど、この日に 「まったくだ・・・」 と実感することになろうとは。
たった一日で 「ほーらね!」 とお空高くどこかにいるお方が証明してくださいましたよ。
素早っ。


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で、けっこうな待ち時間。 暇だったので、店内をくまなく見てまわったあとは、ショーケースに
もたれて、ぼーんやりしていたら、あら? なんかこの光景の一部にちょっと違和感が。




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うぬぬ。
やっぱり、ほら。 あそこあそこ。 
きれいな女性の方々の後ろ・・・




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消火器~~!
日本語~! ていうか漢字~!


いや、暇だったのでね。 ちょっと1人でウケて盛り上がってました。^^;


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さて、ぎりぎりまでお店内で出されてたただビールをさんざんっぱら飲みながら歓談して
いたメンバーがやっとステージに上がってきて、さくっと始まりました。
始まったのは8時半過ぎ。 始まる前ののびのび感といい、始まるとなったときのさくっと感と
いい、日本と文化違うなぁとしみじみ感じました。 パンクチュアルなのも悪くないけど、こちら
の人の、何事にも動じないような余裕のある感じも好きです。 待ちくたびれるけど、「ま、いっか」
ってこちらもゆったりた気持ちでいきましょう。 待ってる間に、私は、店内でかかってた曲が気に
入ったので、店員さんに尋ねて新しく好きなアーティストを発見できました。ラッキー。
本当はメンバー人とお近づきになりたかったけど、ちょっと勇気でなかったので今回はパスー。
相手のこと何にも知らなかったからなー。 ちょっと話しかけるの難しかったです。



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さて、Little Black Dress。 メンバーはギター4人、ベース、ドラム、キーボードの7人。
1つ上の写真で一番左にいる人がギター弾きながらボーカルやってました。
ギターがいっぱいいておもしろかった。 特に真ん中のおひげの人は、すっごい速く弾いたり
して、うおーって思いました。



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真ん中のおひげの人とその右隣のギターの人は、足元にペダルもあって、それも使いつつ、
調整しつつ、ギター弾いてました。 なんだかミュージシャンというか、エンジニアさんって
感じもしました。作業がいっぱいあって、大変だなぁ。



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私、Little Black Dress聴いて、すごい好きだなあって思ったんですけど、いや、好きは好き
なんですけど、歌詞はぜんぜん聴こえていなくて、音だけを楽しんでいたんですね。
で、帰ってググったら Last fmに上みたいにジャンルが出てる。
ブラックメタル? はーどこあ?? ろしあん???
ううーーん。 そうだったっけぇ???そうなのかー??
只今、聞いた音と、その評価とのギャップにいるコギコギです。


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Little Black Dressの曲は こちら で聴けます。(My Space)
で、上の写真が彼らのデビューアルバム、『Snow in June』です。




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ラッキーさんは、外と中のギャップにいますね・・・。
体は涼しく、顔は外。
ちょっとズルですね^^;

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by cogicogilucky | 2009-06-20 02:50 | 趣味

ジェームス・ブラントとシェリル・クロウ
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夕~暮れの街角♪ 


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♪覗いたコンサート会場・・・・   の名前が変わっとったどー!工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工

以前はSminoff Centerだったこの野外会場、2008年1月からSuperpages.com
Center という長い名前になっていました。 おっと、びっくり。今まで「スミノフである」
とか言ってたけど、今度からは「スーパーページズである」とかって言うことになるんだろう
か。 やっぱり長げーな。

で、私の写真はここで終わり。
このコンサートは写真撮影禁止だったのであります。 

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今回見に行ったのは前座に、Tootsというジャマイカ出身のレゲエのおじさんが出て、
次ぎにJames Blunt、 そしてSheryl Crow登場!というコンサート。
Tootsさんも声がよくて、突然涼しくなったダラスでそよぐ夜風に吹かれながらレゲエ
を聞くのはなかなかいい感じでした。 

「お兄さん、ピナコラーダ、アルコール抜きで!」

って頼みたくなるような、ちょっとカリブリゾートな気分。 (そう、カリブリゾートでも
私はアルコール抜きを頼む人なのだった。カクテルの顔したジュースだす。とほほ)



James Bluntは、バンドの人もほぼ上の写真のような衣装で、前回ノキア・シアター
で見たときよりもおしゃれで活発で元気になってたよーな気がします。
1曲目か2曲目の時に、いきなりステージを飛び出して後ろの芝生席までダーッシュ!
ぐるっとまわってステージに戻ってきたので、お客さんほぼ全員そこから立ち上がって
おお盛り上がりでした。 それまでは座って静かに聴いてたのだけど。 Jamesやるな、
って感じ。 その後も、デジピアノの乗っかって飛び降りたり、スピーカに乗っかったり
なんだか若返った感じの彼。 とっても楽しくノリノリのステージでとてもよかったです。

貼ったヨウツベ動画は、彼の代表作 "You're Beautiful"。 前回ノキアではいきなり
数曲目でこれを歌って、一緒にいったkmyさんと「・・・え??もう???」って驚いたの
だけれど、今回はためてましたよ。 最後のほうでした。 
この曲、彼の本国イギリスでもアメリカでも大ヒットしたのですが、あまりにヒットして
あまりにラジオのリクエストでかかるので、ラジオ局側がリクエスト拒否みたいなことも
あったらしいです。あまりにもかかりすぎて皆いやになってるとかで。
彼自身はといえば、元軍人で、コソボにも行った人。 アメリカでは最初「元軍人」って
いうところがフューチャーされてたような気がします。そういうのを何度も聞いた記憶が
あります。 


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James Bluntで大いに盛り上がったあと、Sheryl Crowの登場。
私、Sheryl Crowの曲は(私にしては)よく聞くんですが、コンサートは始めてでした。
やせててスタイルいいーー! 足の細さに感動。
以前日本でやってた特集番組をどなたかのDVDで見て、彼女が大学でピアノ専攻
だったこと、音楽教師をやってたこと、女性を元気付ける歌詞でとっても徐々に人気
が出たことなどなどを知りました。 そして今回彼女の口から

「前回ダラスにきてから今まで私にはいろーんなことがあったわー。 まず、赤ちゃん!
15ヶ月です。 そして乳がんに勝ちました!」  おおーー!!と大歓声。

私は(||゚Д゚)ヒィィィ 波乱万丈すぎーー!!!ってびっくらこん。
会場にいる女性の多さも納得。 彼女はいろんなことでのロールモデルになる人なんだ
なぁ。




で、ちょっと不思議だったのは、女性の観客が多い・・・んですけど、中でもなんだか
たくましい系の女性のカップルが多かっような気が・・・。 気のせいだろうか。
上の動画は朝のNBC Today Show に出たときのものらしいです。

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めいいっぱい歌ってくれて、一度照明が落ちるんですが、その後アンコールで出てくる
と着替えたJames Bluntも出てきてデゥエット。 どっちも歌うまっ!!!って思いま
した。 2曲目では最初のレゲエTootsさんも出てきてデゥエット。Tootsさんったら
最初の自分の衣装のままだったので、おー、そのままいたんだなぁと別なところで夫
くんと感心しました。80年代調の衣装が懐かしい感じだったです。 けどだれか彼に
今風の衣装をデザインしてあげてけれと思ったのも本当です。

前座の人々がメインの人のステージに出てくるのは初めての経験だったので、とっても
嬉しかったです。 盛り上がって踊りすぎちゃって、翌日のラウンドではボロボロでした。
(踊ったせいじゃーないかー?)

e0014447_7133851.jpg


あんなに涼しくて気持ちいい夜だったから、ラッキーも一緒だったらいいのになぁと
おかーちゃんはずっと思っていたよ。
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by cogicogilucky | 2008-08-23 07:36 | 趣味

古くて新しい仲間
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あら?
ピアノの上に何か突起が出てますね。


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じゃーん。
四角すいの木製。 色をマホガニーにしたら、私のピアノと極めて近い色で、まるで
おそろでそろえたよう。 むふふ。


e0014447_1625754.jpg


前のふたを開けるとー・・・。 じゃじゃーん。
メトロノームです。 

実家にも年代モノのがあるんですが、送ってもらうには気を遣う代物なので、えいや!
と買ってしまいました。 

e0014447_167018.jpg


かっち・・・・


e0014447_1672939.jpg


こっち・・・・

やっぱり木製にしてよかった。 昔、実家にあった振り子時計のような、ちょっと暖かい
かっちこっち音がします。
今回購入したのは、メトロノームといえばWittnerといわれる(らしい)ドイツの
Wittner製の木製機械式メトロノームです。 機械式なので、ねじを巻かなくては
いけません。 このぎりっぎりっとねじを巻く感覚も懐かしくて新鮮でいいですねぇ。


ところで、今回メトロノームを買おうと思い立って、はて、最近のメトロノームって一体
どんな感じなんだろう?とネットで調べてみました。

e0014447_1616442.jpgまずmetronomeで検索してたくさん出てくるのは←左のようなデジタル式メトロノームの数々。バンドやオーケストラの練習に使うようで、大きな音の中でも赤と緑の光が交互に点滅して、目でリズムを確認できるようになっています。もちろんテンポ音も出るし、音を選べたりもします。写真はKORG社KDM2 ¥3,800 


e0014447_16243226.jpgSEIKOフォトセンサーメトロノーム ¥6,090  電池駆動で、ボリューム調整もでき、サイレントにするとLED光でテンポを確認できるようになっています。 ハイテクでんなぁ。


e0014447_16272565.jpgSEIKO森の響き ¥15,750  一枚板で作られている機械式。 


e0014447_1629244.jpgSEIKOメトロノーム ¥5,040 プラスティックの機械式。流行のスケルトン。


e0014447_16304636.jpgNIKKOチェリー ¥4,600 手乗りコンパクトサイズの木製。 
ところでNIKKO=日工精機は東京・目黒区に本社がある、メトロノームの専門メーカーらしいです。昭和28年設立以来、メトロノーム一筋で、使用部品から組み立てまで日本国内で作られているらしいです。こういう会社っていいですよねぇ。 近くで買えるならば絶対こういう会社のを買うなぁ、私。



e0014447_16394591.jpgNIKKO 奏 ¥7,875 矢羽材を用いたコンパクトサイズ。 ちょっと変わった感じが他に類を見ないデザインですよね。 インパクトあるなぁ。 ちなみにNIKKOは世界で始めてジャンボサイズのメトロノームを作っています。ここに乗せた2枚はコンパクトサイズですが、この上のレギュラーサイズのさらに上の大きさのジャンボサイズW220×H370×D220があります。でかい!


e0014447_16453416.jpgYAMAHAのモーター駆動メトロノーム ¥5,400  SEIKOのハイテクのと同じ感じで、振り子とLED光を兼ね備えたハイブリットタイプです。色が黒と白というのが、おしゃれです。


e0014447_16473682.jpgYAMAHAの木目調プラスティック ¥5,880 木製かと思いきや、木目調でした。^^; 


e0014447_16545729.jpgYAMAHAミニメトロノーム ¥12,600 これはドイツWittnerで作られて、YAMAHAロゴをつけているものです。Wittner社は自社ブランドでも同じものを出しています。 これはクラシックな機械式でありながら、コンパクトな箱型なので、携帯に便利で、音楽家に広く愛されてるそうです。贈り物にも人気なんですって。へぇ。



日本ではこーんなに振り子式メトロノームの種類があってすごい。
アメリカで探したら、振り子式はWittner以外では見つかりませんでした。YAMAHA
もアメリカではデジタル式しかないみたい。一応木目調のデジタル式ではあるんです
けど、ピアノがアコースティックだから、やっぱりメトロノームも振り子式で行きたかった
のでWittnerにしました。 
きれいな音なんですが、メトロノームは本当に厳しい先生ですー(T^T)
レッスンで先生にテンポのおかしさを指摘してもらって矯正してもらっていたのですが、
いざメトロノームにあわせて一曲弾くと、これがむーずーかーしーーー。
でも自分の粗がざっくざく出てきて、直していくのが楽しみです。はっはっは。
強がりなもんですかっ。 はっはっは・・・ ははははは~~~ (゚∀゚;)

e0014447_310156.jpg

でもとりあえず次の教室には間に合わニャイね、こんニャンじゃー


English Version ----Click here----
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by cogicogilucky | 2007-11-20 17:18 | 趣味


テキサス州ダラスでコーギー犬ラッキーと暮らしています。
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